スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.-- | スポンサー広告

ドラリオン「クラウン」はサーカス団出身

絶妙の“客いじり"で観客をシルク・ドゥ・ソレイユの世界に連れて行ってくれるクラウン。「ドラリオン」では3人の男性クラウンが開演前から、そしてショーが始まってからも大活躍します。そのひとり、ちょっと哀愁を感じさせる存在のゲリーさんが、シルク・ドゥ・ソレイユに入ったきっかけを話していました。
もともと、スイスのサーカス団に所属していて、そのサーカス団とシルク・ドゥ・ソレイユが共同プロジェクトを立ち上げることになり、初めてシルク・ドゥ・ソレイユと出会ったのだそうです。
その後しばらくスイスのサーカス団で働いたのですが、シルクのスタッフから“新しいショーのためにクラウンが必要だから写真を送ってくれ"という連絡をもらい、992年のラスベガスのショーで、シルク・ドゥ・ソレイユのクラウンとしてデビューしたのだそうです。所属していたサーカス団と、シルク・ドゥ・ソレイユの共同プロジェクトが運命の出会いだったのですね!

2008.02.18 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

«  | HOME |  »

FC2Ad

バドミントン スッポン美容健康食品

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。